とんかつ赤城、相模原のドカ盛りの名店!かつカレーがオススメ!

とんかつ赤城は、神奈川県相模原にあります。
もっぱらドカ盛り大好きの人には聖地として崇められ、小さなお店ではあるものの、行けばいつも行列が出来ているような人気店です。

店名:とんかつ赤城
住所:神奈川県相模原市中央区千代田4-1-10
電話:046-758-7438

とんかつ赤城は、おじさんとおばさんがこんまりとした雰囲気の中でやっているお店。
決しておじさんとおばさんは口達者という感じではないけれど、お店の中は優しい雰囲気が漂っています。

注文の取り方も優しいので、とんかつ赤城は一見さんでも全然問題ありません。
初めて行くと、そのお店の雰囲気からまさかそんなドカ盛りが出てくるとは思えない店構えです。

とんかつ赤城の名前のとおり、とんかつが美味しい。
噛むとジュワッと口の中に豚肉の甘みが広がります。
お肉の硬さも程よくさすがとんかつの専門店といった感じです。

そんなとんかつ赤城で一位、二位の地位を争っているのがカツカレーです。
お値段は1,000円ですが、実際に出てくるものはその値段を超えたものが登場してきます。

かなり大きなお皿に目一杯盛られたカレーは圧巻の一言。
とろとろに煮込まれたカレーはハンパなく美味しい。
そしてカツにはカレーはかかっていません。

自分の好みでカレーと一緒に食べるのも良し、とんかつだけで食べても良しという感じです。
赤城のカツカレーの量を攻略するためには何気にキャベツの存在がポイントになってきます。

カツカレーに盛られるキャベツの量も半端ないんです。
だから少し自信がない人はキャベツ半分、もしくは1/4とオーダーするのが良いかもしれませんね。

ボリューム満点のカレー、そして分厚くて適度な歯ごたえがあるロースカツ。
美味しいカツカレーをお腹いっぱい食べたい人は是非、とんかつ赤城をお試しを。

デンキヤホール、台東区浅草の昭和レトロな世界観のカフェ

店名:デンキヤホール
住所:東京都台東区浅草4-20-3
電話:03-3875-2987

つくばエクスプレスの浅草駅より徒歩10分ほど。
千束通り商店街の一角に老舗の喫茶店デンキヤホールはあります。
外の「デンキヤホール」の看板から昭和レトロの世界観が滲み出ていてとってもいい感じ!

吸い込まれるようにデンキヤホール店内に入ると、中は更にいい感じ!
おしゃれだわ~。
そしてなんだかすごく落ち着く。

年季の入ったメニューにはナポリタンやカレーライス、ピラフ(すべて650円)などまさに純喫茶ならではのメニューが並びますが、定食も7種類。
なんだこれ。
気になる納豆定食(700円)からカツ定食(900円)まで、お食事メニューが1000円以内というコスパの良さ。

軽食のパンメニューは6種類。
トースト(450円)からカツサンド(850円)。
たまごサンド(600円)は厚焼き派かな~などと気になりつつ、ドリンクメニューをチェック。

デンキヤホールは、喫茶店の定番レモンスカッシュ(600円)やバナナジュース(600円)など懐かしさを感じるメニューが多く、メニューを見るだけでも楽しい時間でした。

他にもあんみつ(480円)や、ぜんざい(550円)など、もう全部食べたくなるようなメニューの中から、納豆定食やたまごサンドもかなり気になりましたが、せっかくデンキヤホールにお邪魔したのでこちらの名物をいただくべく元祖オムマキ(650円)と名物ゆであずき(500円)をオーダーしました。

オムマキってなんだろう?と楽しみにしていましたが、これまた懐かしのアルミ皿に乗って登場したのはオムレツ?オムライス?ケチャップがかけられていてその中から出てきたのは・・・焼きそばでした!
あーオムそばかあ・・・しかし甘めのソースで味付けされた焼きそばはとても美味しかったです。

ゆであずきに関してはぜんざいのようなものを想像していましたが、ぜんざいは既にメニューにあるしなぁ・・・どんなものだろうと会話していましたが、そのまんまゆであずきでした!
あたたかく、厚めの細長いガラスのコップに入っていて長めのスプーンでいただきます。

これがシンプルにうまい!
アッツアツなのもいいです。
素材の味を存分に活かしている感じが好きだなぁ。

次はあんみつや納豆定食にも挑戦したいと思います。
連れのレスカも甘酸っぱく爽やかな青春の味がして美味しかったです。
昭和にタイムスリップできるデンキヤホールでリフレッシュができました!

ジョナサン 渋谷駅新南口店でお得感のあるおすすめメニュー

店名:ジョナサン 渋谷駅新南口店
住所:東京都渋谷区渋谷3-26-21東急ステイ渋谷新南口1F
電話:03-5766-7577

ジョナサン渋谷駅新南口店では、ハンバーグ系のメニューが特に食欲をそそりますが、その中でハンバーグもすごいけど、他もすごいと言えてしまうメニューがあるのです。

それがミックスグリルというもので、こちらはハンバーグも主役なのですが、それ以外にもソーセージとチキンが乗っています。
サイズが小さいわけではなく、ハンバーグと同程度の大きさはあると言えます。

したがって、かなりボリュームのあるメニューとなると思いますが、値段は税抜き899円とそこまで高い感じはしません。
コストパフォーマンスという意味では、おすすめできるジョナサンのメニューとなると思うのです。

ハンバーグのメニューというのは、だいたいハンバーグ以外は控えめなものが多いというか、目立つ食材はあまりない場合が多いと思います。
しかし、ミックスグリルは主役を張れるような食材が他に2つもあって、すごいお得感があるのではないでしょうか?

ジョナサンは魅力的なメニューが多くありますけど、見た目のインパクトで食べたくなるような、そんな雰囲気を持ったメニューになります。

串家物語イオンモール鈴鹿店、映画見た後に串カツ食べ放題に行こう!

近鉄鈴鹿線にある平田町駅で下車します。
徒歩10分なので天気の良い日は、歩いて行くのも気持ち良いです。
駅前からイオンモール行きのバスが出ているので雨でも安心です。

イオンモール鈴鹿の大型デパートの中に、お勧めの串カツ屋があります。

名前:串家物語イオンモール鈴鹿店
住所:三重県鈴鹿市庄野羽山4-1-2 イオンモール鈴鹿 1F
電話番号:050-5592-1757

串家物語は、全てセルフサービスとなっているで、テーブルにある串揚げ専用のフライヤーで、自分の好きな物をすきなだけ食べる事が出来ます。

魚介類から肉、魚や野菜など幅広く種類があるので、バイキング形式で取りに行きます。
その後は水で溶いた小麦粉につけて、パン粉をまぶして油の中で揚げていきます。
揚げたては本当に美味しいです。

串家物語は、揚げ物の他にカレーなどのメニューも食べ放題になっているので、満足感でいっぱいです。
デザートもあるので、女性の方や子供さんにも嬉しいです。

お昼のランチメニューが、平日の利用で90分になります、税込み1618円です。
土日祝日の利用は70分で税込み1726円と沢山の種類が食べれるのでリーズナブルだと思います。

追加でソフトドリンクの飲み放題が200円で楽しめます。
同じデパートの中に映画館が入っています。

この200円のソフトドリンク飲み放題ですが、映画を見た後は無料になるサ-ビスがあります。
映画を見た後の半券を提示する事で、無料で飲み放題が追加できるので嬉しいです。

串家物語は、カップルや家族で映画を見た後に、ランチで食べる串カツ食べ放題は是非お勧めのお店です。

Osteria 吉田PASTA BAR (オステリア ヨシダパスタバー)、渋谷の隠れ家イタリアン

私がおすすめするお店は、渋谷と表参道の間くらいにある、隠れ家的イタリアン料理屋、ヨシダパスタバーです。
店名にパスタバーと言っているだけあり、メインはパスタ料理になっています。

ここのヨシダパスタバーのパスタはとってももちもちしていて、生パスタが好きな人に特におすすめのお店です!
また、店内は道路に面しており、ちょっとしたテラス気分で食事ができる感じも女性が好きそうなポイントかなと思います。

パスタがメインですが、他の料理もたくさんあり、特にバーニャカウダはとても豪華で、見た目も華やかでオススメの1品です。
ヨシダパスタバーは、席数はあまり多くなく、隠れ家的場所にあるお店ですが、人気のお店なので、予約していった方が確実でいいと思います。

また、ランチもあるので、お手頃に軽く楽しみたい!という方にはランチで行くのがおすすめです。
夜ワインを飲みながらじっくり楽しみたい!という方は、ディナーだとコース料理もあるので、いろんな料理を楽しみたい人はディナーコースを予約して行くことをオススメします。

店名:Osteria 吉田PASTA BAR (オステリア ヨシダパスタバー)
住所:東京都渋谷区渋谷2-8-7 青山宮野ビル 1F
電話:050-5872-3703

鯛めし八十八商店ラシック店、愛知県名古屋市栄のおすすめ和食処

鯛めし 八十八商店 ラシック店

私が気に入っている飲食店として、以下のお店をご紹介します。

店名:鯛めし 八十八商店 ラシック店
住所:愛知県名古屋市中区栄3-6-1 ラシック7階
電話:052-259-6106

八十八商店は、和食をメインとしており、その名の通り鯛めしをはじめとした魚介類を活かした料理や、飛騨牛や天ぶら、刺身など多彩な料理を楽しむことが出来ます。

まず、メニューの殆どが定食メニューとなっておりますが、単品として天ぶらや刺身などを追加したり、お昼にビールを楽しむなど、ゆったりした食事が楽しめます。
八十八商店のおすすめ料理は2種類あり、このお店メインの料理である「謹製塩鯛めし」と「宇和島鯛めし」です。

前者の謹製塩鯛めしは、塩味を魅力としたさっぱり感あふれるもので、土鍋炊きにより鯛の味を活かした人気メニューのひとつで、鯛めしと聞いたらこちらをイメージする方が多いと思います。
後者の宇和島鯛めしは、刺身状の鯛と生卵を混ぜて食べるものとなり、だしの味もまた美味しくご飯にかけて食べるものとなっております。

八十八商店の定食メニューには、いずれも刺身や味噌汁、お漬物がついております。

また、店内はとても賑やかでありながら、食事の時間は静かに味わえて、店内スタッフの方々も快く案内や対応が細部にまで行き届いています。
八十八商店の店内は、大型デパートのラシック7階にあり、外を見回すと名古屋の風景を見ながら食事を楽しむことができ、特に夜は23時まで営業していることから、少しですが名古屋の夜景を見ながら食事をすることも可能で、ちょっとしたデートスポットにもなると思います。

年末年始以外は常時11時~23時まで営業しており、ランチ・ディナーとも充実した内容となっており、私も定期的に利用している、おすすめできる飲食店です。

神戸市中央区、グリル一平 三宮店は庶民的な洋食店

神戸は、和食より洋食をイメージする街として足を運ぶ人は多いです。
イタリア、フランス、インド料理店は多くありますが、庶民的な洋食店も地元市民に愛されています。

神戸の老舗洋食店として、「グリル一平」が有名で人気があります。
新開地と三宮に2店舗構え、三宮店では昼と夜は多くの人でいっぱいです。
メインの食材として、エビ、豚肉、牛肉を使用していて焼く、揚げる料理が看板メニューです。

しかし、「グリル一平」のオススメ料理は、オムライスになります。
オムライスは、シンプルで何処にでもあるメニューですが、「グリル一平」はソースが特徴です。

デミグラスソースをオムライスにかけていて、濃厚な味の中に口に残らないサッパリ感もあります。
メニューの種類も、小、大があり小でも普通と比べてお腹が満足できる量です。

大は1100円ですが、ソースが美味しいため女性でも残さず頂けます。
オムライスは、大人が注文しても違和感なくサラリーマンの人が好んでいるようです。
グリル一平に行けば、絶対食べて欲しいメニューとして損はしない一品です。

また、「グリル一平」は、駅から近く店の外観から店内は、至ってシンプルです。
中でも落ち着いた雰囲気の店内は、茶色のテーブルと壁が洋食屋ぽいです。
注文時の接客は、普通であり店員の態度も問題ありません。

店名:グリル一平 三宮店
住所:兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5-5-26サンハイツ三宮
電話:078-252-2527