宮城県のケンタッキー名取バイパス店でシャキシャキツイスターを食べる

店名:ケンタッキーフライドチキン 名取バイパス店
住所:宮城県名取市田高字沢目427
電話:022-381-1295

ケンタッキーフライドチキンの名取バイパス店は、宮城県の下の方にあるお店です。
名取バイパス沿いにあることから、宮城県内や県外のお客さんも多く、土日や休日のお昼どきには混んでいることも多いです。

こちらのケンタッキーフライドチキンでおすすめなのが、ペッパーマヨツイスターです。

薄いナンのような生地の中に、シャキシャキの野菜と、サクサクに揚げたケンタッキーのオリジナルチキンが挟まっている商品で、中のペッパーマヨネーズソースがシャキシャキ野菜と、サクサクチキンを引き立てています。
食べやすいスティックタイプのところも魅力のサンドです。

チキンはオリジナルチキンでも、骨がないので食べやすいのも嬉しいポイントです。
軽めに食べられるので、女性やお子さんにもおすすめな一品。

このペッパーマヨツイスターの値段は、340円となっています。
値段も手ごろなので、ランチにもピッタリです。

ケンタッキーフライドチキンの接客については、混み合う時間帯も、レジのスタッフ、作る厨房スタッフともに動きも良いので、スムーズに購入することが出来ます。
スタッフの対応も良いです。

新潟かつ一 内野店、新潟市西区にある美味しいとんかつ屋!

店名:新潟かつ一 内野店
住所:新潟県新潟市西区新通西2丁目21-17
電話:050-3469-9159

新潟でおいしいかつ屋さんを探すと真っ先に名前があがります。
B級グルメで有名なタレカツとは違い、新潟かつ一では本格的なカツを味わえます。

新潟かつ一の豚は、地元の有名豚”白根ポーク”を使用しています。
肉はとても柔らかくカツはサクッとすぐ噛みきれてしまいます。

新潟かつ一の値段は、1500円程度~とかなりお高めではありますが、おいしいので価値はあります。
また、一番のおすすめと個人的に思っているのは”おかわり自由”があるところです。

ご飯、炊き込みご飯、みそ汁、キャベツすべておかわり自由なのです。
すごいと思いませんか?!
米はもちろん新潟県産コシヒカリです。

これを聞けば値段に見合うと思いますが。
週末の夜に来店した際、炊き込みご飯が終了しましたというショックなこともありましたが
白米はまだまだありました。

食べざかりのお子様をお持ちのご家族の方、おいしいカツを食べれてご飯もお腹っぱいに食べられる新潟かつ一さんは必見です。

昔はレストランだった場所を使用していることもあって、新潟かつ一の店内はとても広く家族でもゆっくりご利用になれます。
駐車場も多くとられているので、車の方は安心です。

こぶたや、長野県上田市にあるコスパの高いトンカツ屋

店名:こぶたや
住所:長野県上田市中央6-4-57
電話:050-5590-1660

「こぶたや」は上田市の中心にあるとんかつ屋さんで、上田駅からも上田城からも1キロメートルちょっとなので歩いて行けるような所にあります。

長野県は飲食店が東京より遅れていると思うかもしれませんが、長野県は東京よりも給与水準が低いことから価格が安く、人口密度が低いので味が良くないと客が来ないので、コストパフォーマンスは首都圏より長野の方が良いです。

そのようなコストパフォーマンスが良い店の一つが「こぶたや」です。

こぶたやのメニューの価格帯も千円を下回るところからあり、ご飯もみそ汁もレタスも大盛りで、女性にはちょっと多いくらいです。
値段もそうですが、味もチェーン店のとんかつと違って良い肉を使っているので「間違いない」です。

こぶたやは、他のとんかつ屋さんよりもメニューが豊富で、かつ丼、カツカレーはもちろん、ナポリタン、生姜焼き定食、コース料理などもあります。

とんかつも分類が細かくて、グレードは高座豚という高級豚から色々なグレードがあり、大きさも違いがあり、それぞれの豚について信州産・外国産に分かれています。

奥には、座敷があり宴会はもちろんのこと、小さな子供のいる家族連れも、頼めば個室の座敷に通されると思います。

私たち家族は菅平スキーの帰りに毎年寄っています。
また真田丸で上田城に行かれた方も是非寄ってください。

そうそう、こぶたやの隣には「ツルヤ」という長野県固有のスーパーがあり、「ツルヤ」固有の商品もあるので、ちょっと寄ってみてください。

広島県尾道市、とんかつ豚料理 ぽるしぇ本店について

ぽるしぇ本店は、とにかくごはんメニューのボリュームが凄いといった飲食店の印象があります。
ごはん、味噌汁、野菜に関してはは食べ放題ではありますが、そのおかわりなしにしてもお腹一杯になるほどです。

ぽるしぇ本店のメニューのおすすめは、厚切りロースカツ定食です。
とんかつがさくさくで旨味たっぷり、食べごたえが凄くあります。

また、とんかつソースがとてもおいしいため、とんかつにつけて食べると何個も食べたくなるような美味しさです。

ぽるしぇ本店の価格は1,000円から2,000円程度の幅でメニューがあります。
またお子さまランチもボリュームがあり、子供も満足、そしておもちゃがついていてまた行きたいとよく言われます。

そして、ぽるしぇ本店は、子供を連れていっても座敷席も数多くあるのでいつでも安心してつれていけることや、トイレにいくと使い捨ての歯ブラシがおいてあって親切さが垣間見れるお店だなと感じます。

お店の方も細かいことに気づいてくれる親切さがあるので、また行きたいと思えるようなお店のひとつになっています。
お腹一杯食べたいと思う人には、ぽるしぇ本店はとてもおすすめのお店のひとつです。

店名:とんかつ豚料理 ぽるしぇ本店
住所:広島県尾道市高須町1351-1
電話:0848460731

とんかつマ・メゾンプライムツリー赤池店でお子様メニュー

とんかつマ・メゾンプライムツリーは、赤池にできたプライムツリー、2階にあるレストラン街の1角のお店です。
マ・メゾンは東海地方の老舗洋食店で、日進の竹の山にとんかつ店があり行列必至の店。
プライムツリーも11時オープンで並んではいましたが、一巡目でスムーズに入ることができました。

とんかつマ・メゾンプライムツリーのメニューは、とんかつの定食が中心。
熟成ロースかつ定食は1380円。嬉しいのが、中160gがこの値段になっていて、少食の人は120gの1180円、たくさん食べたい人には大の200g1580円、特大250gの1880円のものまであることです。

机の上にはたれが甘口、辛口とあり、塩もあります。
とんかつマ・メゾンプライムツリーのお店の人によると、おすすめは塩。
どの種類もつけて食べてみました。

とんかつは、すじばっていることもなく、かみきりやすい食感でおいしい。
脂っぽさもありません。
たれも甘口、辛口とつけて塩もつけるとあっという間に食べることができます。

定食のごはんは普通のごはん、雑穀米、なめしと選ぶことができて、キャベツやお味噌汁はおかわり自由。
お味噌汁を飲み終わった時に店員の方からおかわりいりますか?と言われてサービスが行き届いていると感じました。

子供連れでとんかつマ・メゾンプライムツリーに行ったのですが、子供用だと車の形をしたお皿に盛られたカレーととんかつのセット。
見た目もかっこよく、テンションが上がりました。

店名:とんかつマ・メゾンプライムツリー赤池店
住所:愛知県日進市赤池町箕ノ手1番 ライムツリー赤池
電話:052-807-1288

とり天いこい、大分県大分市中鶴崎にある創業45年のとり天のお店

大分とり天いこいは、大分の南部鶴崎に位置する創業45年というとり天屋さんです。
とり天いこいでは、3種類の味付けをしたとり天があり、中でもおススメは、とり天のねぎソース味です。

とり天を甘辛タレに絡め、ねぎで味わいをマイルドに仕上げているため、子供から大人まで幅広い世代の方々から人気のあるメニューとなっているのではないでしょうか。

また、とり天いこいの気になるお値段は、とり天のねぎソースが660円、普通のとり天が630円、とり天の南蛮が650円さらに、3種類のとり天が3つずつ入ったとり天のいろいろが730円と、大変良心的でリーズナブルな値段になっています!

また、若い人、全種類を制覇したいという人には、とり天のいろいろというメニューがおススメめです。
3種類のとり天が3つずつ合計で9個入っており大変ボリュームがあります。

そして気になるお店の雰囲気は、とり天いこいのご主人と奥さんそしてバイトの方で営業されており非常にアットホームなお店です。
しかし、行く際には時間帯に気をつけた方がいいでしょう!

とり天いこいは、6時~7時過ぎまでは大変混み合っており、お店の外まで並んでいます。
並びたくない!という方に電話で予約して取りに行くといいいでしょう。

店名:とり天いこい
住所:大分県大分市中鶴崎1ー8ー5
電話:097-521-1173

とんかつ赤城、相模原のドカ盛りの名店!かつカレーがオススメ!

とんかつ赤城は、神奈川県相模原にあります。
もっぱらドカ盛り大好きの人には聖地として崇められ、小さなお店ではあるものの、行けばいつも行列が出来ているような人気店です。

店名:とんかつ赤城
住所:神奈川県相模原市中央区千代田4-1-10
電話:046-758-7438

とんかつ赤城は、おじさんとおばさんがこんまりとした雰囲気の中でやっているお店。
決しておじさんとおばさんは口達者という感じではないけれど、お店の中は優しい雰囲気が漂っています。

注文の取り方も優しいので、とんかつ赤城は一見さんでも全然問題ありません。
初めて行くと、そのお店の雰囲気からまさかそんなドカ盛りが出てくるとは思えない店構えです。

とんかつ赤城の名前のとおり、とんかつが美味しい。
噛むとジュワッと口の中に豚肉の甘みが広がります。
お肉の硬さも程よくさすがとんかつの専門店といった感じです。

そんなとんかつ赤城で一位、二位の地位を争っているのがカツカレーです。
お値段は1,000円ですが、実際に出てくるものはその値段を超えたものが登場してきます。

かなり大きなお皿に目一杯盛られたカレーは圧巻の一言。
とろとろに煮込まれたカレーはハンパなく美味しい。
そしてカツにはカレーはかかっていません。

自分の好みでカレーと一緒に食べるのも良し、とんかつだけで食べても良しという感じです。
赤城のカツカレーの量を攻略するためには何気にキャベツの存在がポイントになってきます。

カツカレーに盛られるキャベツの量も半端ないんです。
だから少し自信がない人はキャベツ半分、もしくは1/4とオーダーするのが良いかもしれませんね。

ボリューム満点のカレー、そして分厚くて適度な歯ごたえがあるロースカツ。
美味しいカツカレーをお腹いっぱい食べたい人は是非、とんかつ赤城をお試しを。