粗大ごみ110番・回収業者と持ち込み

粗大ごみ回収・不用品回収

あまり部屋にある物を増やしたくないので、定期的に服や物の整理をしています。
今回は秋冬物の服を何着が買ったので、もう着ないであろうという服を次のお休みの日にリサイクルショップに売りに行く事にしました。

リサイクルショップでの服の買取価格はびっくりする程安い金額ですが、捨てるよりはいいので、毎回買取金額にがっかりしながらも、ついつい売りに行ってしまいます。

オークションやフリマアプリで服や不用品を売るという選択肢もありますが、経験上私の場合は、服はそれらではなかなか売れないので、服を売るという目的ではあまり利用していません。

理想はいつでも引っ越せる状態の荷物量での生活なのですが、定期的に不用品を整理していても、いつの間にか物が増えて行ってしまいます。

長年一人暮らしをしていて、これはもうどうしようもないという事である程度は仕方ない事に気づいたので、今は定期的に部屋の整理をする事を楽しんでいます。
どうしても売れないものは、粗大ごみで出します。

今部屋にある不用品で一番困っている物は故障したノートパソコンです。
既に新しいパソコンを買っているので、故障した方のパソコンは完全にたんすの肥やし状態です。

故障したパソコンは液晶画面が故障してデータを取り出す事が出来ないので、気軽に粗大ごみに出す事も出来ない状態です。
時間のある時に市内にあるパソコン回収業者さんに持ち込もうと思っているのですが、少し遠方にあるお店なのでなかなか行けずにいます。

早く処分したい所ですが、スケジュール的に年内には行けたらいいなという感じです。
定期的に部屋の整理をする事によって年末の大掃除も楽になるので、引き続き部屋の整理に励もうと思います。

参考:粗大ごみ110番

マットレスの粗大ごみ回収

父がなくなってから2年。
父の寝ていた部屋はある程度は片づけたのだが、いまだ綺麗にできていない。
その根本的な原因は、母が次々と物を置くからだ。

それはともかく、これまで片付け途中で1番手間がいったのは、父のベッドだ。
知らなかったが、亡くなった人のふとんは処分したほうがいいらしい。
そのためふとんは知り合いが処分しにどこかへ持ち去ったが、ベッド自体はどうしようかと迷った。

しかし、やはり古くて埃だらけだったので、思い切って処分することにした。
とりあえず、マットレスを横においやり、下の土台というか枠にあたる部分をのこぎりでいくつかに切断した。
そうして、板は何度かにわけて「燃やせるゴミ」に出し、金属部分は「燃やせないゴミ」に出した。

さて、残ったのはマットレスだ。
これも当初は細かく分解してゴミに出そうと思っていた。
そのため、端からはさみを入れて、中の綿やら糸の塊やらを取り除いていった。

しかし、当然ながら中にはバネのコイルがあって、その針金は強固だった。
家庭用のペンチでは切断できず弱ってしまった。
そこで、うちの自治体のHPを確かめたところ、1点につきたった200円で粗大ごみを回収してくれることを知った。

そして粗大ごみの中にはマットレスも含まれていたので、私は無駄な労力を使っていたわけだ。
そんなわけで、マットレスは粗大ごみとして回収され、ベッドはようやく片付いたのだった。

粗大ごみ回収料金

今日はちょっといろいろやることがあると思ったので、いつもより早めに活動を始め、まずは掃除とか洗濯をして、それからネットでSNSを見たりライティングの仕事をしたりしました。

お昼過ぎに外出して、まずは郵便局に行きました。
家賃と一週間分の生活費を引き出して、それから駅の向こう側にあるヤマダ電機に行きました。

昨日電子レンジがとうとう壊れたので、新しい電子レンジを買うことにしたのです。
息子が買ってくれるということになり、息子からお金を預かってきました。

電子レンジコーナーでいろいろ見たのですが、うちの食器棚のレンジコーナーに入るサイズのものでないといけないので、そのサイズで探したら小さめのものしかありませんでした。

パナソニックの製品で2万円ちょっとぐらいのものが、サイズ的にちょうど良かったし、機能もしっかりしているようなのでそれに決定しました。

古い電子レンジを引き取ってくれるかどうかお店の人に聞いたら、今は引き取りはしていないということで、粗大ごみに出してくださいと言われました。

明後日配達してもらう手はずを整えてヤマダ電機を出ました。
以前のように不用品回収してくれれば、粗大ごみに出す手間が掛からないのですけどね。

最近は、粗大ごみに出すにも料金が掛かりますからね。
テレビなどの家電もそうですが、自転車、布団、マットレスなどは、本当に捨てるのも大変な時代です。

お金がたくさんあれば、不用品回収業者に頼めば良いのですが、捨てるものにお金をかけたくないという気持ちもあるので、難しいですね。

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